秋の味わいを先取り!さっぱりグルメ特集
9月も暑い日々が続く中、いかにして秋を楽しむかが鍵となる季節です。近年の予測では、2026年まで残暑が続くとされるため、まだまださっぱりした食事を楽しみたい方が多いのではないでしょうか。そんな皆さんに、松坂屋静岡店が提案する「秋バテ対策」のグルメ情報をご紹介します。
さっぱり美味しい惣菜
まつおかの鮭の南蛮漬け
まずは、旬の味覚である鮭を使用した「鮭の南蛮漬け」。こちらは100g 税込691円で、さっぱりとした味わいが特徴です。南蛮漬けの調理法により、鮭の旨みを引き立て、暑い日でも食べやすくなっています。
RF1の柔らかイカと野菜のマリネマスタード風味
次にご紹介するのは、RF1が手掛ける「柔らかイカと野菜のマリネマスタード風味」。100g 税込442円で、柔らかなイカと新鮮な野菜がマスタードソースと絶妙に絡みます。とても食べ応えがありつつ、さっぱりとした後味が楽しめます。
まい泉の安曇野産茎わさびの巻きかつ
さらに、まい泉の「安曇野産茎わさびの巻きかつ」があります。1本410円で、茎わさびの風味が暑さを吹き飛ばす爽やかさを提供します。
銀座縁の伯方の塩青じそつくね串
そして、銀座縁からは「伯方の塩青じそつくね串」が登場。1本150円で、青じその芳醇な香りが楽しめる逸品です。
梅の花の湯葉と胡瓜の酢の物
最後に、梅の花の「湯葉と胡瓜の酢の物」。1パック453円で、湯葉が入っているため、食感が楽しめるさっぱりとしたサイドディッシュです。
秋のスイーツも見逃せない
松坂屋静岡店には、秋を感じさせるさっぱりとしたスイーツも揃っています。
モロゾフの抹茶とわらび餅のプリン
モロゾフの「抹茶とわらび餅のプリン」は、黒蜜きな粉がかかっており、1個464円で購入可能。9月1日からの販売開始で、抹茶の深い味わいとわらび餅の食感が絶妙に組み合わさっています。
叶 匠壽庵のあづき羹
次に、叶 匠壽庵の「いちご羹」もおすすめです。1個280円で、名物の黒糖風味のわらび生地に小豆が入った優しい甘さが印象的です。
文明堂の栗人形焼
さらに、文明堂の「栗人形焼」は、6個432円で、しっとりとした生地に栗餡が包まれているため、香ばしい風味が堪能できます。
松蔵ポテトのスイートポテト
松蔵ポテトからは、100g313円で、さつまいもの皮を器にしたスイートポテトも登場。見た目の楽しさと美味しさが両立しています。
桂新堂のふたつの美味しさほっこりおいも
63g939円で楽しめる桂新堂の「ふたつの美味しさほっこりおいも」は、2種類のおいもが揃ったえびせんべい。おやつにぴったりです。
麻布かりんとの黒こしょうかりんと
最後に、麻布かりんとの「黒こしょうかりんと」は、55g459円で、醤油ベースの香ばしい味付けが特徴。粗びき黒こしょうがアクセントとなっていて、大人のおやつにもおすすめです。
まとめ
松坂屋静岡店では、残暑でも楽しめる「秋バテ対策」のためのさっぱりとした惣菜やスイーツが揃っています。これからの季節、秋の味覚を楽しむための参考にしてみてはいかがでしょうか。皆さまのご来店を心よりお待ちしております。