桜鯛といくらフェア
2026-04-14 14:19:32

くら寿司の「桜鯛といくら」フェアで春の味覚を楽しもう

春の味覚が勢ぞろい!くら寿司の「桜鯛といくら」フェア



くら寿司が春の訪れを告げる「桜鯛といくら」フェアを、4月17日(金)から開催します。新鮮で美しい色合いを持つ桜鯛や、珍しいイクラを使ったメニューが登場し、全国のくら寿司店舗で楽しむことができます。このチャンスを逃す手はありません!

桜鯛の魅力とは?


桜鯛は、桜の咲く頃に水揚げされ、春の訪れを感じさせる美しいピンク色の魚です。産卵前のこの時期、マダイは身に栄養を蓄え、特に脂ののりが良くなります。くら寿司では、その中から特に美味しいとされる2kg前後のものを厳選し、独自の加工技術で熟成させた「熟成 桜鯛」を提供します。

この寿司ネタは、まろやかな脂と、程よい弾力のバランスが絶妙で、一口食べると春の訪れを感じさせます。「熟成 ゆず漬け桜鯛」も見逃せません。これは、醤油ベースの漬けダレにゆず皮をトッピングした一品。ねっとりとした食感とともに、上品な旨味と爽やかな柚子の香りが広がります。

新鮮イクラの楽しみ方


「海水仕込み 純いくら」は、漁獲後すぐに加工された新鮮なイクラを使用しています。一般に流通するイクラは多くが醤油漬けですが、こちらはあえて無味のまま提供され、素材の持つ天然の味わいをそのまま楽しむことができます。新鮮な海の味をダイレクトに体感できます!

特別な貝も登場


本フェアでは、アイスランド貝という貝も楽しめます。この貝は、北大西洋などの冷水域で生息し、最大500年以上生きることから別名「長寿貝」とも呼ばれています。適度な弾力と甘みが特徴で、しっかりとした食べ応えがあります。漁獲から加工までの工夫で、常に新鮮さを保たれています。

美味しさ広がるメニュー


同期間中、他にも多彩なメニューが揃います。「ナッコプセ」300円は、韓国・釜山発の辛い海鮮鍋をアレンジした一品で、イイダコやエビに加え、牛もつを使って濃厚な辛さを引き立てています。一方、北海道いももちーず280円は、じゃがいもとチーズを組み合わせた外はサクサク、中はとろもちのサイドメニューです。

フェアの詳細


販売メニューは以下のとおりです(店舗により価格異なる):
  • - 熟成 桜鯛(一貫)140円:販売中~4月26日(日)
  • - 熟成 ゆず漬け桜鯛(一貫)160円:販売中~4月26日(日)
  • - 海水仕込み 純いくら(一貫)330円:4月17日(金)~4月26日(日)
  • - アイスランド貝(長寿貝)115円:4月17日(金)~4月26日(日)
  • - ナッコプセ300円:4月17日(金)~4月30日(木)
  • - 北海道いももちーず280円:4月17日(金)~4月30日(木)

桜鯛やいくら、季節を象徴する美味しいメニューが揃うこの機会、ぜひくら寿司を訪れて春の味覚を満喫してください。


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