春の香り漂う甘酸っぱいパフェが新登場
春がやってくると、食卓に華やかなフルーツの数々が並び始めます。中でも、銀座コージーコーナーがこの春に提案するのが、愛媛県産の清見オレンジと宮崎県産の日向夏を使用した贅沢なパフェです。4月3日から販売されるこのパフェは、その鮮やかな色合いやジューシーな味わいで、春の訪れを感じさせてくれる一品です。
清見オレンジのパフェ
まず楽しんでいただきたいのが「愛媛県産清見オレンジのパフェ」。清見オレンジは温州みかんとオレンジを掛け合わせたフルーツで、その特長は甘みと酸味の絶妙なバランス。口に含むと、ジューシーで柔らかな果肉が広がり、まるで春の太陽を感じるようなフレッシュな味わいが楽しめます。
このパフェには、1個分の清見オレンジの果肉が惜しみなくトッピングされており、特製の自家製グラニテやバニラアイス、ホイップクリームが層になって重ねられています。見た目も華やかで、食べ応えも抜群。リフレッシュしたい春の午後にぴったりのスイーツです。
日向夏のパフェ
次にご紹介するのが「宮崎県産日向夏のパフェ」。爽やかな酸味と上品な甘さが魅力の日向夏も、すっかり春の味覚として人気を博しています。日向夏の特長は、皮の内側に甘みがあること。フルーツの白い部分(アルベド)を残したまま盛り付けることで、果肉と共にその独特の甘さを楽しめるよう工夫されています。
この日向夏のパフェもまた、1個分の果肉をたっぷりと使用し、ふわふわの白皮がアクセントになっています。さわやかな春風が感じられるような、心地よい味わいが広がります。
販売店舗と詳細
この春のパフェは、銀座コージーコーナーのカフェ・レストラン併設の9店舗でお楽しみいただけます。販売期間は、清見オレンジのパフェが4月3日から5月中旬まで、日向夏のパフェは4月3日から4月下旬頃までの限定です。清見オレンジのパフェは1,455円(税込1,600円)で、ドリンク付きの場合は1,801円(税込1,980円)。日向夏のパフェも同じ価格設定となっており、贅沢なひとときをお過ごしいただけます。また、一部店舗では価格が異なる場合もありますので、訪れる前にご確認ください。
春の訪れをフルーツのパフェで感じるひとときを、ぜひ銀座コージーコーナーでお楽しみください。デザートとしてだけでなく、特別な日のカフェタイムにもぴったりの一杯です。
公式サイトには、商品の詳細情報や販売店舗のリストも掲載されていますので、是非チェックしてみてください!