冬の味覚!ほっかほっか亭の「牛すき焼丼」
株式会社ほっかほっか亭総本部が、冬の定番メニュー「牛すき焼シリーズ」から新たに登場させたのは、お手ごろ価格で楽しめる「牛すき焼丼」です。この丼は、温かいごはんの上に甘口の割下で仕上げた牛すき焼がたっぷりと盛り付けられています。2026年1月15日(木)から15時までの期間限定での販売となります。
こだわりの食材
この牛すき焼丼には、穀物飼育で育てたやわらかな牛バラ肉を使用しており、白菜やたまねぎ、とうふ、しらたきといった定番の具材もふんだんに加えられています。シンプルながらも深い味わいを引き出す2種類のしょうゆをベースとした割下が、素材本来の旨味を最大限に引き立ててくれます。食べるとどこか懐かしい味わいで、お米との相性も抜群です。
バリエーション豊富なメニュー
牛すき焼丼は770円(税込)で、さらにお肉が1.5倍になる「肉盛」のオプションも用意されており、こちらは1,000円(税込)で提供されます。このようにお手軽に牛すき焼を楽しめる丼スタイルは、昼食にぴったりです。
他の牛すき焼メニューも
ほっかほっか亭では、同様の「牛すき焼弁当」や「牛すき焼おかず」も展開中です。お弁当は940円(税込)で、うどんと生たまごのセットがあり、特にお肉好きにはたまらない「肉盛」を選べるなど、さまざまなお食事のスタイルを楽しむことができます。
幅広い地域での提供
この新メニューは、秋田県や宮城県、東海・北陸地方など、全国各地の一部店舗で販売されています。地元の皆様に愛される商品の一つとして、お昼の食卓を賑やかにしてくれることでしょう。
CMにも注目
さらに、ほっかほっか亭では「牛すき焼問題!どこでも一緒?」篇というCMも放送しています。これは、牛すき焼に対する世間の声に応え、ほっかほっか亭の牛すき焼弁当の魅力を伝えるものです。報道番組をオマージュしたスタイルで、ファンや初めての方にも楽しんでもらえる内容になっています。
ほっかほっか亭の理念
ほっかほっか亭は、1976年に埼玉県草加市で創業して以来、「わたしの街の台所」を目指し続けています。炊きたてごはんと共に、厳選した食材を使ったお弁当を提供し、地域の皆様に安心感と温かみを提供しています。
2026年の創業50周年を迎えるにあたり、今後もお客様に喜んでいただけるようなメニューを続々と展開していく予定です。
この冬、ぜひほっかほっか亭で「牛すき焼丼」をお楽しみください。心もお腹も満たされる美味しさを、みなさまに体験していただけることを期待しています。