「TECH BEAT Shizuoka 2026」前夜祭で未来のイノベーションを探る
静岡県で開催される最大級のイノベーション祭典「TECH BEAT Shizuoka 2026」のプレイベントが、2026年7月8日に静岡市で行われます。このイベントには、PCログ管理SaaS「みえるクラウド®ログ」を開発したセブンセンスマーケティング株式会社の代表取締役、宮田昌輝氏が登壇します。彼は、スタートアップの視点から、大企業との連携やイベントの活用方法を本音で語ります。
本イベントは、主催者による「TECH BEAT Shizuoka 2026」の見どころ解説と、井出雄大氏がモデレーターを務めるトークセッションの2部構成。大企業とスタートアップがそれぞれの期待や体験談を披露し、イベントを最大限に活用するためのヒントを共有します。
見どころ満載のトークセッション
トークセッションでは、遠州鉄道株式会社から桐岡俊太郎氏もパネラーとして参加し、スタートアップ連携のリアルについて意見交換を行います。昨年のイベント経験者である宮田氏からは、今後参加予定の企業に向けたリアルなアドバイスが期待されます。これにより、自社のさらなる成長を促進するチャンスを得ることができるでしょう。
開催概要
- - イベント名:TECH BEAT Shizuoka 2026 完全攻略法!!!
- - 日時:2026年7月8日(水)18:00~19:30(交流会 19:30~19:45)
- - 会場:SHIP(静岡市)
- - 定員:30名
- - 参加費:無料
- - 主催:SHIP(SHIZUOKA INNOVATION PLATFORM)
参加を希望される方は、事前に申し込みが必要です。メディアやイベント関係者も注目を集めるこのトークセッションは、TECH BEAT Shizuoka 2026への参加を考える方々にとって、貴重な情報源となるでしょう。
本番のイノベーション祭典「TECH BEAT Shizuoka 2026」も見逃せない
本イベントに続き、いよいよ本番の「TECH BEAT Shizuoka 2026」が2026年7月23日から25日に静岡市のグランシップで開催されます。今年で8年目を迎えるこのイベントは、国内外から約190社のスタートアップが集結し、展示や講演、商談を行います。子ども向けの体験型コンテンツもあり、幅広い層に開かれたイベントとなっています。
宮田氏は、スタートアップとしてブース125に出展することも決定しており、イベントを通じて静岡から新たなイノベーションを生み出す輪が広がることを願っています。エネルギッシュなトークセッションと共に、静岡の未来を感じられるイベントとなるでしょう。
参加をおすすめする方々
このプレイベントは、以下の方々に特におすすめです。
- - TECH BEAT Shizuoka 2026に参加を考えている方
- - スタートアップと大企業の連携に興味がある方
- - イベント活用方法を学びたい方
イベントは興味を持つすべての方々にとって、新たなビジネスチャンスを発見する場となるでしょう。参加には事前のお申し込みが必要となるため、早めの登録をお忘れなく!
お問い合わせ先
興味を持った方は、セブンセンスマーケティング株式会社の広報担当にお問い合わせください。
静岡でのイノベーションの未来を、ぜひ一緒に体感しましょう。