熱海の新食べ歩きメニューが登場!
静岡県熱海市で、観光と食文化が融合した新たな食べ歩きメニュー「カップde小籠包」と「あたみ点心串」が2026年5月2日(土)にお披露目されます。これらの新商品は、熱海の賑やかな銀座商店街を散策するのにぴったりのメニューとして開発されました。
新たな食のスタイル
「カップde小籠包」は、焼き小籠包をお手軽に食べられるようにアレンジされた商品です。片手で持ちながら楽しめるカップ入りで、冷めても美味しさが持続します。メニューには「濃厚えびマヨ」、「Wチーズバジル」、「しびれる麻辣」、「王道プレーン」といったバリエーションが揃い、それぞれの個性を楽しむことができます。特に、選べるソースやトッピングを加えることで、最後の一口まで飽きが来ない配慮がされています。
各種カップde小籠包の特徴
外は香ばしく焼き上げられ、中からはスープの旨みがじゅわっと溢れ出します。ネギと胡麻の香りが絶妙なアクセント。
エビの旨みにコクのあるマヨネーズが融合。ピンクペッパーが軽やかで彩りを添えます。
二種類のチーズとバジルの香りが絶妙に絡み、噛んだ瞬間に広がるスープの味わいが新しい食感を生み出します。
花椒のシビれと唐辛子の辛さが効いた刺激的な一品。ナッツやスパイスの食感が後を引く魅力を持っています。
次にご紹介するのが、「あたみ点心串」です。こちらは、さまざまなしゅうまいともちもち点心を3色の串にしたもので、見た目にも楽しい一品です。この串は軽やかで、食べ歩きの合間にぴったりの甘さを楽しめるデザート点心も含まれています。
あたみ点心串のバリエーション
えびとほたての旨みを活かしたさっぱりとした味わいで、海の恵みを感じることができます。
ウニと牛肉の贅沢な味わいが、しゅうまいの中に詰まった洗練された一品。
店主自慢のもち米鶏肉しゅうまいは、特におすすめ。あんこ入りのもちもち点心が締めの甘さを提供します。
熱海での散策体験
熱海は、その美しい海辺や賑わいのある商店街を散策するには最適な場所です。東京からのアクセスも良好で、日帰り旅行にもぴったり。特に銀座商店街は、昔ながらの店と新たな店舗が混在し、食べ歩きを楽しみながら観光できるスポットです。サンビーチへ向かう途中には、さまざまな飲食店やお土産屋が軒を連ね、散策しながら美味しい食べ物を楽しむことができます。
新しい食べ歩きメニュー「カップde小籠包」と「あたみ点心串」を手に、熱海の街を歩けば、普段とは違った特別な体験ができること間違いなしです。観光しながら、これらの新商品を楽しんで、熱海をより一層満喫してください。
店舗情報
最後に、大二郎の小籠包の基本情報をお伝えします。熱海市銀座町6-2に位置し、営業時間は11:00から17:30(ラストオーダー17:00)まで営業。定休日は火曜日です。店内での飲食はもちろん、持ち帰りやEC販売も行っていますので、自宅で楽しむことも可能です。
詳細は、
公式HP、
Instagramをご覧ください。熱海でのおいしい食べ歩きをぜひ楽しんでください!