ジオコード、Microsoft広告パートナープログラムでの新たな認定
株式会社ジオコードが、日本マイクロソフト株式会社の「Microsoft広告パートナープログラム」にて、特別な「Select Partner」に認定されたことが発表されました。この認定状況は、Webマーケティングとクラウドセールステック事業におけるジオコードの優れた実績を示しています。こちらは、年々進化を続けるデジタルマーケティングの世界で、重要なステータスを意味します。
Microsoft広告パートナープログラムとは
このプログラムは、Microsoft広告における年間取扱高に基づいて、パートナー企業を「Elite Partner」「Select Partner」「Partner」の三つの階層に分類するロイヤルティプログラムです。ジオコードは、前年のクラスから1ランクの昇格を果たし、2年連続でのパートナー認定を受けました。これにより、ジオコードは技術的なトレーニングや豊富なマーケティング・販売ソリューションにアクセスできるようになり、それによってさらなる広告運用力と提案力の向上を見込むことができます。
今後も同社は、Microsoft広告を中心としたデジタルマーケティング支援の強化に取り組み、顧客の成長を後押しすることを約束しています。このような継続的な努力によって、ジオコードは信頼性のあるマーケティングパートナーとしての地位を確固たるものにしているのです。
ジオコードのWeb広告運用サービスの強み
ジオコードは、16年以上にわたりWeb広告運用サービスを展開してきた、実績豊富な企業です。これまでに、1,517社5,546アカウントに対して豊富な広告運用を行い、その成果を上げてきました。また、GoogleやLINEヤフーなどからもその実力を認められており、Google Partnersプログラムでは5年連続で最上級の「Premier Partner」に認定されています。これは、ジオコードの広告運用力が極めて高いことの証左と言えるでしょう。
さらに、LINEヤフー Partner Programにおける「Select認定」や「Ads Operation badge(広告運用バッジ)認定」もその一例です。これらの認定により、ジオコードは他の企業と一線を画した存在として位置づけられています。
これからのジオコード
ジオコードは、Web広告運用やSEO対策、Webサイト制作に加え、最近注目を集めているAIを活用した検索対策(AIO/LLMO)にも取り組んでいます。これらの進化する技術を通じて、クライアントのマーケティング戦略を強化し、多様化するニーズに応えるサービスを提供しています。また、クラウド営業支援や顧客管理ツール「ネクストSFA/CRM」を展開しており、デジタルマーケティングだけにとどまらず、営業支援にも力を入れています。
このように、多岐にわたる事業を通じて、ジオコードはクライアントの集客から受注までの全てを一社で支援し、販売拡大とDX推進に貢献しています。これにより、企業の成長を攻守両面で支援する役割を果たしています。
会社概要
- - 社名: 株式会社ジオコード
- - 代表者: 代表取締役 原口 大輔
- - 所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- - 設立: 2005年2月14日
- - 資本金: 3億6,461万円(2026年2月末現在)
- - 上場: 東京証券取引所スタンダード市場(証券コード:7357)
- - 事業内容: Webマーケティング事業、クラウドセールステック事業
- - HP: ジオコード公式サイト
お問い合わせ
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今後もジオコードの活動から目が離せません。デジタルマーケティングの進化を共に体感し、ビジネスを成長させるために、ぜひジオコードのサービスを利用してみてはいかがでしょうか。